■■■熊猫通信〜 瓦版  2008.09.28■■■

年に一度のハロウィーンに、
妖精の国からのお客様が、
夢の中で月に招待してくれました。
思い思いに4人は夢の世界を楽しみます。



いつも里から見上げていた月に立って、キャロはなんだか不思議な気分で す。
月から見下ろした里は、どんな風景なんでしょう。
夢の世界なので、空だって飛べちゃうんです。
さっそく箒に乗って、空中散歩。
怖くないよ、落ちないよ、だって夢だからね。
でも楽しー!
今年は黒猫に仮装したモモ。
里のみんなにたくさんのお菓子をもらいました。
そして大きなお魚も・・・大漁!




夢の中だろうが、月の世界だろうが、リーフはいつでもマイペース。
のんびりしているのが一番です。
月に座って飲む1杯の熱〜いコーヒー。
最高の贅沢だなぁ。
男の子2人は、まったり派のようです。
黒猫、別バージョンです。
こちらはお魚、抱えています。



隠れ里に遊びに来た妖精。
こちらは「りんご」の妖精です。
白いお花がかわいい、ちょっと恥ずかしがり屋です。
「梅」の妖精。
お試しのつもりで作ってみましたが、服が難しくて次は作れませんでした・・・。
「雪」の妖精。
夏の間は眠っていますが、ハロウィーンが近づく頃に目覚めます。
収穫が終わると、そろそろ冬です。

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