■■■熊猫通信〜 瓦版  2008.06.23■■■

草も花も、元気な季節になりました。
隠れ里でも、外で過ごすのが心地いい季節です。
誰が言い出したのか、始まった写生大会。
たまには青空の下、思い思いの道具で、
思い思いの表現を白い紙にぶつけるのもいいモンです。




「お絵かき」・・・という柄じゃないアオ。
とりあえず目の前にいる人を描いてみました。
あとで怒られそうな出来のようです。
モモはけっこう正統派。
目の前の風景を忠実に描くのが好きです。
たまには地味な雰囲気で。
キャロは筆も絵の具も使わずに、集めたきれいなモノを思いのまま貼り付 けていきます。
楽しそう・・・。





リーフときたら、自分の両手が筆代わり。
顔や服が汚れるのもお構いなしです。
でもストレス解消にいいかも・・・(笑)。
それぞれが描いた絵。
モデルへの愛情が感じられません。
減点ー100点。
ちょっと地味すぎですね(^^;)。
反省・・・。




何を思って創ったのでしょうか。
あんがいただ気まぐれに貼り付けただけかも。
テントウムシがいいアクセントに。
バイト料はずむから、しばらくじっとしていてくれる?
おまけのツーショット。
大物が釣れたようです。
今夜はお魚パーティーかも!

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