| 雨の日のお花摘み。 花で両手がふさがって、傘がさせないけど、濡れたってどうってこと無いモモ。 わかってて付いてきたアオは、もちろん傘担当です。 |
雨の日の喧嘩。 傘もささずに飛び出してきたキャロと、怒っているくせに心配して追っかけてきたリーフ。 どうやらもうすぐ仲直りです。 |
リーフの帽子の下がだいぶぼさぼさになっていたので、見かねたキャロが強制的に散髪。 青空の下の散髪は気分良さそうです。 |
| 年に一度、短冊に願い事を書いて飾ると、望みが叶うらしいです。 色とりどりの短冊が風に揺れる、夏になると賑わう隠れ里のスポットです。 |
たくさんの葉っぱが生い茂り、光も差さない薄暗い小径。 でも手をつないでもらえばちょっと安心して進めます。 お目当ての薬草はこの先です。 |
無事に薬草を採ることができました。 帰り道、咽が渇いたので、途中のサボテンで水分補給。 ほんのり甘くてスッキリとしたのどごしです。 |
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| ブランコ遊びは、隠れ里の住人たちも大好き。丈夫な蔓で器用に作ります。 ボクもボクも、とテントウムシたち。 順番だからね。 |
こちらでも順番待ちのリーフ。 ミツバチが話し相手になってくれました。 「蜜はいっぱい集まった?」 「ぼちぼちですわぁ」 |
夏になるとやってくるひまわりの花の妖精。 ひとつひとつ花を巡っては、元気に咲くおまじないをするのがお仕事。 隠れ里にもたくさん咲いているので大忙しです。 |